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【CEO×CTO対談】ハードとソフトが融合、マイクロモビリティサービスLUUP開発の裏側

2020年12月21日
パーソルキャリアTECHSTREETCTOインタビューモビリティMAASLUUPCEO

パーソルキャリア株式会社様が仕掛ける新たなTECHコミュニティ「TECH Street」。今回は、電動マイクロモビリティのシェアリング事業を行うスタートアップLuup社を取材。CEOとCTOにインタビューを実施しました。

(冒頭引用)
“人類を前進させるインフラを”という思いが結実したモビリティ事業

――本日はLuup社のCEOとCTOの対談ということで、まずはお二人が取り組まれている内容を知るために、事業概要を教えて下さい。ここはCEOの岡井さんからお願いできますでしょうか。

岡井氏:小型電動アシスト自転車を乗り物を街中の好きなポートから乗って好きな場所に返せる電動マイクロモビリティのシェアリングサービスを提供しています。

最大の特徴は、小型であること、そして、いわゆる一般的なシェアサイクルとは一線を画し、自転車はもちろん、電動キックボードなど小型の電動モビリティでしたらあらゆるものに対応していく点です。

さらに、“高密度で置く”ことを意識しています。既存のシェアサイクルの5~6倍、最終的には10倍の密度を狙っています。ユーザーが乗りたいと思った時に、基本的にすぐ近くに自転車があるようなサービスを目指しているので、様々な場所への設置が必要になります。

機体のサイズが小さいためポートのサイズも小さくすることができ、結果的にカフェの前の空きスペースなど他のシェアサイクルが設置できないような場所に展開することが可能です。

続きはこちら↓
https://www.tech-street.jp/entry/2020/12/17/132849?entrypagenation=1

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