Column list コラム一覧
- NEW! 2026年02月26日

【ビジネスコラム】個人クリエイター同士でエコシステムを回すのだ!
なんだか毎年、10月11月、ついでに12月はけっこうヒマでして。お客様との会話のなかで、僕らのようなBtoB向けの制作会社って、みんないったん仕事が落ち着くって話を聞いて、“ああ、良かった。弊社だけじゃなかった”と、安堵している状況でございます。弊社がなんかやらかしちゃったんじゃないかとドキドキひやひやしてまして。
もうフリーランスとして独立してから20年近くたっても、一日だって安心できない。ちょっと仕事が薄くなるとすごく不安になっちゃう。そろそろ慣れろって話ですがね。
- 2026年02月18日

【ファシリテーションコラム】パネルのファシリは業界内部の人で良いのか?
パネルディスカッションのファシリテーターとして、内部事情を熟知した業界内の人間ではあるけれども、ファシリテーターとしてはアマチュアの人をアサインする方が良いのか、それとも業界の中の人ではないけれどもファシリテーションのプロを起用するのが良いのか、もちろん答えは後者。業界外のプロフェッショナル人材をおすすめします。
- 2026年02月12日

【ビジネスコラム】あんなに苦手だった異業種交流会に参加してアレコレ考えた
昨年末の話ですが、異業種交流会に出席しました。意外かもしれませんが、正直言って、ああいう交流会とかパーティーとか苦手で、これまで数回しか出席したことなくて、出席したとしても、すみっこでイジイジしている、すみっコぐらし、陰キャラだったりするのですよ。
- 2026年01月29日

【ビジネスコラム】18年間、毎日欠かさず発信していたら、スゴいことに!?
最近の取材で、もっとも印象的だったのは、あるテクノロジー系エバンジェリストの話。久しぶりに刺激を受けました。
- 2025年12月16日

【ビジネスコラム】想定外の連続だろうと、絶対にファシリは回すのだ
想定外の連続だろうと何だろうと、意地でもきちんと回しますよ、絶対に。だって、私、プロのファシリテーターだもん。絶対に失敗は許されないと、自覚しておりますんで。
- 2025年12月10日

【ビジネスコラム】モデレータとしては、“ここでしか聞けない話”を届けたいのです。
弊社では、通常の対面インタビューだけでななく、イベントの取材を承ることもあります。いつもだったら専門の記者さんを派遣するのですが、ちょっと時間が空いていたので、久しぶりにイベント取材に出かけてみました。以前はけっこう顔出していたんですよ、日経新聞とかビジネス誌の記事広告書くために。
- 2025年11月26日

【ビジネスコラム】イケてるセールス担当は、プロインタビュアーを活用している?
導入事例コンテンツの制作現場、すなわちコンテンツにご登場いただく客先には、マーケティングを担当するディレクターのみならず、当然のことながらその顧客の営業担当者が同行するかと思う。さらに最近では、コンテンツにそのお客様が登場するだけでなく、お客様と営業担当者の対談記事を制作するケースも増えている。
- 2025年11月12日

【コンテンツコラム】これからのマーケティング施策どうする?
突然ですが、マーケティングバブルが弾けつつあるという感覚があります。
- 2025年11月5日

【コンテンツコラム】怖い動画
社長のメッセージ動画で、社長ご本人が原稿を読んでいるシーンを見かけるけれど、あれはやめたほうがいい。
- 2025年10月29日

【インタビューコラム】AIにはできない“人間らしい仕事”って何だ?
スクリプトを入力するだけで生成AIがアニメーションを作ったり、デロイトトーマツが公認会計士業務にAIを活用したりって、なんか近頃、“AIが新しい仕事を覚えちゃった”系のニュースが相次いでいる。あっという間に単純な事務仕事から、ちょっとした知的労働まで、ある程度のルールベースで実施される仕事はどんどんAIに置き換わっていくんだろうなって感覚が急激に現実味を帯びている。
- 2025年10月22日

【マーケティングコラム】下期予算消化施策としてのオウンドメディア開設のすすめ
下期予算消化施策として、オウンドメディアを開設しようと考えている企業が増えています。重視すべきポイントについて書きました。
- 2025年10月15日

【インタビューコラム】転職回数が多い人ほどプロインタビュアーに向いている?
どんな人がプロインタビュアーに向いているのか。独自の視点で検証してみました。
- 2025年10月7日

【ビジネスコラム】「統合報告書」制作現場に外部インタビュアーが求められる理由
「統合報告書」制作現場に外部インタビュアーが求められる根拠について述べています。
- 2025年09月25日

【ビジネスコラム】各種プロジェクトにプロインタビュアー伊藤をアサインする価値
記事コンテンツ、動画コンテンツ、テレビCMや新聞広告制作など、各種プロジェクトにプロインタビュアー伊藤をアサインする価値についてご説明いたします。
- 2025年08月7日

【インタビューコラム】“劇場型”と称される、伊藤のインタビュースタイルとは。
インタビューを受ける人だけでなく、同席するすべての人を楽しませる。そんな伊藤のインタビュースタイルに秘密に迫ります。












