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採用人事だからわかる――パーソルキャリアのエンジニアとして“はたらくリアル”を訊いてみた

2020年09月24日
求人社員インタビューパーソルキャリアtechtekt

パーソルキャリア様が運営する「エンジニアリング組織」紹介に特化したコンテンツプラットフォーム「techtekt(テックテクト)」。同社で活躍中のエンジニアをご紹介するインタビューコンテンツの制作をサポート(取材・撮影・執筆)させていただいております。

今回は、同社テクノロジー本部の採用および組織開発を担う中西晶子さんをインタビュー。採用人事だからこそわかる、組織ごとの文化やその違い、就業規則や制度面など様々な角度からお話をいただき、パーソルキャリアのエンジニアとしてはたらく“リアル”を浮き彫りにしました。

(冒頭引用)
―まずはテクノロジー本部の全体像を整理して把握したいと思っています。中西さん、解説をお願いします!

中西:テクノロジー本部は、2019年10月に誕生したばかりの組織です。記事でも多く取り上げられていますが(笑)パーソルキャリアの大半が営業人員で構成されていて、私自身が新卒で入社した時もそうでしたが「あなたは何がしたいのか」を問い続ける文化なので、想いや意思が強く、動ける営業で支えられてきた会社だと思います。なので営業力をもって創りあげてきた「doda」は、お客様に支えられ、・ブランド力・商品力のあるサービスとして大きく成長してきました。

一方で、「はたらいて、笑おう。」「人々に”はたらく”を自分のものにする力を」というビジョンやミッションを実現するためには、営業力の強さ、“転職“というプロダクトだけでは叶えられないと思いますし、今の世の中で勝ち残ってはいけません。そこで生まれたのが、このテクノロジー本部です。

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https://techtekt.persol-career.co.jp/entry/culture/200918_01